POSはフレームカラーもかなりの種類から選ぶことができる。そして、そのカラーは職人が個別に塗ってくれるものだ。そんな技術が標準色では無料となっているが、筆者は「レインボー」という有料色を選択。光の当たり具合によってハイライトの色が変わる。これでも色の種別的にはブラックである。こんな塗り方の難易度が高そうな色だが、たった26,400円でオーダーできる。これがオートバイやクルマだったら桁が違うだけに、技術に対しての値付けが安すぎる印象である。頼まない理由はなかった

POSはフレームカラーもかなりの種類から選ぶことができる。そして、そのカラーは職人が個別に塗ってくれるものだ。そんな技術が標準色では無料となっているが、筆者は「レインボー」という有料色を選択。光の当たり具合によってハイライトの色が変わる。これでも色の種別的にはブラックである。こんな塗り方の難易度が高そうな色だが、たった26,400円でオーダーできる。これがオートバイやクルマだったら桁が違うだけに、技術に対しての値付けが安すぎる印象である。頼まない理由はなかった