独自開発のスマートフォンアプリと連携することで、スピード表示や航続距離などの走行情報の可視化に加え、アシストモードの切り替えなどの機能を利用できる。アシストは6段階のモードから選択でき、「乗り心地設定」から好みに応じた細かなアシスト特性の調整も可能。脂肪燃焼モードでは、走行データからユーザーの心拍数を予測し脂肪燃焼効果を促進する機能を搭載する

独自開発のスマートフォンアプリと連携することで、スピード表示や航続距離などの走行情報の可視化に加え、アシストモードの切り替えなどの機能を利用できる。アシストは6段階のモードから選択でき、「乗り心地設定」から好みに応じた細かなアシスト特性の調整も可能。脂肪燃焼モードでは、走行データからユーザーの心拍数を予測し脂肪燃焼効果を促進する機能を搭載する